宅急便コンパクトとゆうパケットプラスの違い

更新日 ・根拠を確かめて書いています

メルカリで、厚さ3cmを超える小さめのものを送るときの2択です。どちらも匿名で送れて、手渡しで届きます。箱代を入れた料金はほぼ同じで、違いは箱の形・重さ・出す場所です。

宅急便コンパクト(らくらくメルカリ便)ゆうパケットプラス(ゆうゆうメルカリ便)
料金(箱代込み)520円(送料450円+専用BOX70円)520円(送料455円+専用箱65円)
箱専用BOX 25×20×厚さ5cm、または専用薄型BOX 34×24.8cm専用箱 24×17×厚さ7cm
重さ制限なし2kgまで
出す場所コンビニ・ヤマト営業所など郵便局・ローソン
届け方手渡し手渡し

選び方の目安:厚さ5cmまでで重いもの(器・本のまとめ売りなど)や、A4に近い大きさで薄いものは宅急便コンパクト。厚さ5〜7cmの小物(箱入りの小物、厚手のニットなど)はゆうパケットプラス。

もっと安くできないか

サイズと重さを入れて比べるなら送料くらべ、送料と手数料を引いた手取りは手取り計算へ。

出典

メルカリ、らくらくメルカリ便、ゆうゆうメルカリ便、宅急便コンパクトなどの名称は各社のサービス名で、小箱町は各社と関係ありません。

料金は税込、2026年10月27日時点で各社の公式ページを確認したものです。出す前に、最新の料金と条件を公式ページで確かめてください。